Charms ofASUKA CRUISE
飛鳥クルーズの魅力

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最幸時間を、
飛鳥クルーズで。

洋上に流れるたおやかな時間を共にし、
美食やエンターテイメント、
壮大な自然が交差して
ここだけにしかない価値がうまれる。
それが飛鳥クルーズの「最幸時間」です。

その特別なひとときに寄り添うのは、
日本のクルーズ文化の先駆けとして、時代とともに進化し磨かれてきたおもてなしの心。
さぁ、海の彼方へ。最幸時間を、
飛鳥クルーズで。

Encounters 最幸の出会い

Encounters最幸の出会い

Encounters 最幸の出会い

Encounters最幸の出会い

飛鳥クルーズの目的地は「最幸の出会い」。
悠久の時が創り出した風景、
まだ見ぬ文化に心動く瞬間。
寄港地のあたたかい人々のおもてなし。
あるいは、特別なことがなくても
船上の豊かなひとときとの出会い。
飛鳥クルーズなら最幸の目的地に到着します。

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Hospitality 最幸のおもてなし

Hospitality最幸のおもてなし

Hospitality 最幸のおもてなし

Hospitality最幸のおもてなし

お客様の笑顔が私たちの幸せ。
それが、飛鳥クルーズに携わる
乗組員すべての想い。
日本のクルーズ文化の先駆けとして、
和のおもてなしを磨いてきた
自負が
私たちにはあります。
さりげなく溢れ出る心からのホスピタリティ。
「お帰りなさい」と迎える「最幸のおもてなし」がここにはあります。

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Cuisine 最幸の一皿

Cuisine最幸の一皿

Cuisine 最幸の一皿

Cuisine最幸の一皿

メニューを開く、心ときめく瞬間。
飛鳥クルーズの大きな魅力が「最幸の一皿」です。
洋上で季節を感じる旬の食材を、
見て味わい喜びに至る料理に
シェフが仕立て上げる
フレンチ、和食、イタリアン、グリル。
それが時には寄港地に
インスパイアされたアレンジも。

  • Cuisine 最幸の一皿Epic Cuisine 最幸の美食
  • Cuisine 最幸の一皿
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Experience 最幸の体験

Experience最幸の体験

Experience 最幸の体験

Experience最幸の体験

ここには新たな自分を発見できる
「最幸の体験」があります。
たとえば海を見ながらヨガで心から
リフレッシュした後は、
第一線で活躍する講師の
レクチャーで自分磨き。
初めてのダンスや楽器の演奏にもここでは
気軽にチャレンジできます。
夜はカジノで興奮、それともショーで
未体験の感動はいかがでしょう。

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Comfort 最幸のくつろぎ

Comfort最幸のくつろぎ

Comfort 最幸のくつろぎ

Comfort最幸のくつろぎ

客室は洋上の我が家。
身も心もリラックスできる日常のような
心地よさと、
クルーズならではの華やかな
非日常が織りなす
「最幸のくつろぎ」をご提供します。
たとえれば、ここは
“大海原を航るホテル”の客室。
朝、カーテンを開けるたびに昨日とは
違った景色が窓の外に広がり、
新たな一日の始まりに心弾むことでしょう。

  • Comfort 最幸のくつろぎ
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スイートの愉悦

船旅に暮らす、その私的な空間となるのが客室。
なかでもスイートはその王道。
この特別な空間を愉しみつくしたい。
午後、海を見ながらおしゃべりとともにティータイム。
インルームダイニングサービスで、
なんでもない日が特別な日に。

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テーマを旅する

出航したその時から、
船内全体がひとつのテーマで彩られている。
たとえば音楽をテーマにしたクルーズや、
アーティストそのものがテーマのクルーズ。
異国のカルチャーをテーマにしたクルーズも。
洋上でテーマを旅する、そんな濃密な時間もいい。

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新しい自分に会う

やってみたかったウクレレ、そしてフラダンス。
教室に通うほどでも、と思っていたことが
気軽にチャレンジできるからうれしい。
私、音楽の素質ちょっとあるかも?
夫はゴルフの練習で新しい友人ができたらしい。
ここでは新しい自分の一面が顔を出す。

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この船が目的地

忙しい自分には、寄港地のないクルーズもいい。
たとえば週末だけのクルーズでも、
のんびりとたっぷりとクルーズ時間を楽しめるから。
以前からファンだったミュージシャンのステージ、
気になっていたゲストシェフの味、
島々を周遊するクルーズなど興味は尽きない。

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