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2026年3月14日(土)「飛鳥Ⅱ」「飛鳥Ⅲ」、初代「飛鳥」として活躍していた「アマデア」が神戸港に集結
2026/3/19(木)
インフォメーション
飛鳥Ⅱ飛鳥Ⅲ
2026年3月14日(土)神戸港に「飛鳥Ⅱ」「飛鳥Ⅲ」、初代「飛鳥」として活躍していた「アマデア」が集結しました。

かつて初代「飛鳥」として日本のクルーズ文化をともに歩み、現在は「アマデア」として世界をめぐる客船。そして、その志を継ぎ、20年にわたり日本の海を彩り続ける「飛鳥Ⅱ」。さらに、次代の船路を切り拓くべく誕生した「飛鳥Ⅲ」。
この日、神戸港に同時入港した三隻の船長による、歴史的な表敬訪問が実現いたしました。
「アマデア(初代 「飛鳥」)」の船内で行われた表敬訪問では、和やかな雰囲気の中、それぞれの船長が記念品の交換を行いました。
初代の趣を肌で感じながら、「飛鳥Ⅱ」、「飛鳥Ⅲ」の両船長も、その歴史の重みと、お客様をお迎えする心の原点を改めて深く噛み締める一日となり、『飛鳥クルーズ』の歩みを象徴する特別な時間が流れました。

(中央)アマデア船長 ロバート フローネンブルーク(Robert Fronenbroek)
(左)飛鳥クルーズ第15代船長 渡辺 恒介(わたなべ こうすけ)
(右)飛鳥クルーズ第16代船長 神谷 敏充(かみや としみつ)

アマデア船内に残る初代「飛鳥」の船名版


